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災害が続くこの国…………早急な恒久対策・法整備を!
篠原台第2回目の住民課説明会。この間の応急対策と今後の恒久対策についての説明。六甲砂防事務所が中心となって砂防ダムの建設へ。そのための地権者との話し合いに入る。篠原台は若干落ち着いたものの、様々な課題が出てきている。次々と質問が出され、日常を取り戻すにはまだまだ時間がかかると感じた。行き着くところ、開発を許可した神戸市の責任を問うような声も。災害が続くこの国で、早急な恒久対策、法整備に急がなければならない。昭和13年の阪神大水害、平成7年の阪神淡路大震災を教訓に。

23:52
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