Entry: main  << >>
つながって生き延びよう1
ジャーナリストの東海林智さんのフェイスブックから…………
本日、「いのちとくらしを守る何でも相談会実行委員会」が、相談結果をもとに厚労省に申し入れをした。会見で、猪俣弁護士は「相談会をやって恐怖を感じた。今回の事態の広がり、深刻さが身にしみた。現場に立つことがいかに大事かを改めて思った。そう思い、政府の対策を見れば、国は現場を見ていない。現場を見た対策にはなっていない。現場に立たなければ、必要な対策はできない」規模も範囲も派遣村の時を大きく上回る被害た。会見に参加した労働組合、学者、弁護士、作家、NPO…………表現は違っても皆の思いは共通だ。「つながって生き延びよう」コロナホットライン第2弾!です。



20:48
Comment








Trackback


携帯用バーコード

qrcode